Linuxをテキストモードで起動するときの文字サイズを調整する方法.
文字サイズを調整するために,コンソールの解像度を変更する.
解像度の変更方法は,ブートオプションに
video=800x600
のように,解像度を指定するオプションを追加する.
コンソールの文字を大きくしたい時は解像度を下げればよい.
逆に,コンソールの文字を小さくしたい時は解像度を上げればよい.
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Linuxをテキストモードで起動するときの文字サイズを調整する方法.
文字サイズを調整するために,コンソールの解像度を変更する.
解像度の変更方法は,ブートオプションに
video=800x600
コンソールの文字を大きくしたい時は解像度を下げればよい.
逆に,コンソールの文字を小さくしたい時は解像度を上げればよい.
ダウンロード先がバラバラでかつ,それぞれのサーバが遠くのもので,ダウンロード速度が出ないようなときがある.
そんなときに便利な技.
まず,urls.txtに1行ずつダウンロード先のurlを書いておく.
そして,以下のコマンドを実行する.
xargs -P 20 -n 1 wget -nv < urls.txt
Emacsで以下を実行
M-x string-rectangle
C-x r t
M-x delete-rectangle もしくは C-x r d でOK. Linux Mint 14 Mate(64bit版)
UbuntuやLinux Mint上でisoイメージをCDやDVDに焼くときに,Braseroというアプリケーションを使う時があります.
しかし,これが起動しなくなる時があります.
Terminalから起動しようとすると以下のようにメッセージが出力されます.
$ brasero &
** (brasero:14601): WARNING **: An instance of Brasero is already running, exiting
どうやら,すでにBraseroが裏で動いてるから起動できない,ということらしいです.
なので,システムモニタなどを使って裏で動いてるBraseroのプロセスを終了して,再度,起動を試みると,ちゃんと起動しました.
git clone git://github.com/hayamiz/twittering-mode.git
(add-to-list 'load-path "展開したtwittering-modeディレクトリのパス") (require 'twittering-mode) (setq twittering-use-master-password t)
twittering-use-master-password はtwittering-modeを起動する度にアプリの認証を行わないで済むようにするためのものである.twittering-use-master-password の機能を用いるためには GnuPG というものが必要である.twittering-use-master-password の機能を用いるために必要なのでインストールする.sudo port install gnupg
M-x twit と押下.Open authorization URL with browser? (using `browse-url')(y or n)
y を押下する.